包茎手術

ノーストクリニックの包茎手術

包茎を知ること

包茎を抱える男性にとって、「見た目」や「刺激に弱い」等の悩みはつきないものです。
また、デリケートな部分の悩みだけに、誰にも相談できずにそのまま放置している方も多いのが実状です。
しかし、包茎という状態をいつまでも放置している事は恥ずかしい以上に危険ですし、前向きな人生を送ることもできません。
自分のペニスがどのような状態であるかをまずは正確に理解することから始めて、気軽にご相談を頂ければと思います。東京ノーストクリニック札幌院は包茎手術のエキスパートです。
恥ずかしがる必要はありませんので、ぜひお気軽にご相談ください。

包茎とは?

男性のペニスは、「陰茎」と呼ばれるサオの部分と、
「亀頭」と呼ばれる頭の部分に分けられます。

ペニスの構造図ペニスの内部は、3本の海綿体組織で形成されており、中心内部に尿道がある尿道海綿体2本の陰茎海綿体が一束状に形成されています。(※図-1)

海綿体自体は、毛細血管の詰まったスポンジ状の組織で勃起時は血液が充満します。
亀頭部の裏側には包皮小帯と呼ばれるスジの部分があり、陰茎裏側の包皮と繋がっています。(※図-2)


包茎は、 通常陰茎部(サオの部分)を包む包皮が亀頭部にかぶってしまっている状態。

本来、成長が著しい中学生~高校生にかけて包皮がむけてくるようになります。
この時期を過ぎても皮がかぶったままの状態のことを包茎といいます。
日本人の成人男性の多くが、包茎だといわれています。

放置すると非常に危険な「包茎」ですが、恥ずかしがらずにまずはご相談いただき、
当院の包茎手術ならば安心・安全に施術できますのでお任せください。

包茎のタイプとは?

普段のとき、陰茎部(サオの部分)を包む包皮が亀頭部にかぶってしまっている状態のことを指します。本来、成長が著しい中学生~高校生にかけて包皮がむけてくるようになります。この時期を過ぎても皮がかぶったままの状態のことを包茎といいます。 日本人の成人男性の多くが、包茎だといわれています。

真性包茎

包皮口が非常に狭く全く亀頭を露出できない

包皮口が非常に狭いため、平常時も勃起時も、包皮をむく事が全く出来ない状態の包茎です。

デメリット
普段のとき、陰茎部(サオの部分)を包む包皮が亀頭部にかぶってしまっている状態のことを指します。
本来、成長が著しい中学生~高校生にかけて包皮がむけてくるようになります。この時期を過ぎても皮がかぶったままの状態のことを包茎といいます。日本人の成人男性の多くが、包茎だといわれています。

仮性包茎

むくことに支障はないが、皮に余りが多くかぶってしまう

常時(非勃起時)は亀頭部に包皮がかぶっていますが、手でむけば容易に亀頭を露出させる事のできる状態の包茎です。

デメリット
普段のとき、陰茎部(サオの部分)を包む包皮が亀頭部にかぶってしまっている状態のことを指します。
本来、成長が著しい中学生~高校生にかけて包皮がむけてくるようになります。この時期を過ぎても皮がかぶったままの状態のことを包茎といいます。日本人の成人男性の多くが、包茎だといわれています。

カントン包茎

包皮口が狭いため、むいた皮が陰茎を締めつける

カントン包茎は、無理に剥けば多少の亀頭の露出は可能です。ですが包皮口が狭いために、剥いた包皮が亀頭直下の陰茎を締め付けてしまいます。

デメリット
普段のとき、陰茎部(サオの部分)を包む包皮が亀頭部にかぶってしまっている状態のことを指します。
本来、成長が著しい中学生~高校生にかけて包皮がむけてくるようになります。この時期を過ぎても皮がかぶったままの状態のことを包茎といいます。日本人の成人男性の多くが、包茎だといわれています。

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